何でも反対のうるさいだけの政治家が消えてくれるのは良き。
反対するなら「なぜ」なのか、論拠を明示すべきなのね。
推進するのにも「なぜ」するのか、論理性が必要なのね。
情緒で政治をしてはいけないの。
恩恵と負担のバランスが崩れている現状を、どう打破するのか。
待ったなしの「金がない」状態、足を引っ張らず議論をしてほしいな。
年賀状に「紀元2686年」と書いてくる友人がいる。
彼が右翼かどうか分からないが、傾斜は感じている。
そんな友人が居るからと言って、自分が右翼だとは思わない。
大阪の高校時代、私は急進派であったし過激だったと思う。
ただ、身をもって自分の限界を思い知らされたのは事実だ。
歌詞に書いて曲を作った尾崎豊は神に近づいたが、私は石ころだった。
血気盛ん、血の気が多い、瞬間湯沸かし器、脊髄反応人間。
あのころの自分にレッテルを貼れば、そうなるわな。
パパいい加減に枯れてよ、家族の思いも感じている。
でもどうやって枯れればいいのか、学校では教えてくれなかった。
それでも体力的に衰えを痛感し、頑張れないのも事実。
ただ、驚くほどのエネルギーでドラマを見まくっている非生産性。
こんなんでいいのかなと考えると、ヤル気も消滅していく。
友人に声をかけてイタリアに連れてってもらおうかな。
でもやっぱり、新しい韓国ドラマを見るのが先だ。
この記事へのコメント
kenji-s
人の枯れ方もそんな風に出来ればいいと思いますがなかなかそうさりげなくいかないものですね
bgatapapa
とし@黒猫
伊東市は、水道管が凍結で破裂して断水で
マスコミがにぎわっています。
arashi
てんてん
newton